■ 介護の翼Care-wing(ケアウイング) 保険請求オプション(給管鳥) ■

給管鳥とは

給管鳥とは平成12年度に施行された介護保険給付制度での、介護報酬請求業務等の事務作業を支援する為のものです。平成24年4月の介護保険制度改正に対応しております。サービス利用票(別表)/提供票(別表)・給付管理票・給付費請求明細書/請求書・利用者向け請求書/領収書等の作成の支援が行えます。

ORCA PROJECT(日本医師会総合政策研究機構)より、無料で配布されています。

 

給管鳥ホームページ >>

 

介護保険請求が「給管鳥」とシームレスでご利用できます

 

Care-wing給管鳥連携オプション

連携システムの主な特長

1.情報の共有で、サービスの質の向上

利用者宅でスマートフォンにICタグにかざすだけで、スケジュールや利用者の指示書、介護履歴、申し送りの確認ができ、サービス内容を報告することができ、サービスの質の向上を図ることができます。

 

2.訪問介護業務の可視化と事務処理の軽減

リアルタイムでヘルパーの介護状況の確認や予定変更の伝達ができます。介護記録、実績表は自動作成されますので、業務の効率化が図れます。

 

3.データ連携による入力業務の軽減

給管鳥と連携することで、提供表データを取り込んで、訪問予定を作成することができます。Care-wing給管鳥連携オプションを使用することでケアウイングの実績データが自動的に取り込まれるので、介護報酬や利用料の請求にかかる入力業務の負担が大幅に軽減されます。