■ 特定事業所加算 ■

介護報酬ダウンなんて怖くない!!

「指示・報告」の要件を簡単にクリアして、特定事業所加算で乗り越える!!

ケアウイングは、取得を目指す事業所様、取得した後に苦労されている事業所様をサポートします。

 

特定事業所加算を取得したくてもできなかった、大きな問題

特定事業所加算を取得するための要件には、

「文書等の確実な方法で、サ責からヘルパーへ各サービスの留意事項の指示およびヘルパーからサ責への報告」

※イ(2)の(二)を要約

が必須とされています。

【文書等の確実な方法】として、直接文書を手渡しする、もしくはFAX・メール等でも可。とされていますが、

文書の手渡しでは、1日の訪問作業の後に「ヘルパーが必ず事務所に行くことが必要であること」

FAXでは、「利用者様の持ち物を借りる必要があることや、持っていない場合は対応できないこと」

から、現実的ではありません。

残りはメールとなりますが、それでも下記の問題が起きる可能性があります。

ヘルパーの苦労 @年配のヘルパーがメールを使えない。
(文字入力ができない。メールの開き方が分からない。あて先を間違える。等)
Aサービス終了後、実施記録は伝票へ記入。報告はメールでとなり、2つの作業をしなければならない。
サ責の苦労 B指示を入力する際、利用者の履歴を確認するために印刷物、または利用しているソフトを参照する手間がかかる。
C報告だけが書かれたメールでは、どの指示に対しての報告かわからないため、送信履歴を見ないといけない。
D指示・報告の記録を一覧で印刷する場合、メール本文をコピー&ペーストなどでまとめる手間がかかる。
事務所としての問題 E携帯、スマホを紛失した場合、メールの送受信の履歴から利用者情報が漏えいしてしまう。

 ⇒ 結果、サ責・ヘルパーの作業が膨大になる

ケアウイングがすべて解決!!

  • これから取得する事業所様
  • 取得済みで大変な思いをしている事業所様
  • 厳しい要件で過去に断念された事業所様

ケアウイングが前項の問題をすべて解決します。

介護報酬ダウンでも生き残る秘策、将来のために今やるべきこと、特定事業所加算を取得しない手はありません!!

 
特定事業所加算の取得に関わる問題、ケアウイングがすべて解決!!